
核で蒸発しないためには――君で試させてもらうね
原作の空白期間を描くゲームオリジナルストーリー「七陰列伝」のシナリオディレクション&プロット製作、およびシナリオライティングを引き続き担当させて頂いております。
本日更新となります41章(3部13章)も、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
七陰列伝、第3部完! そして物語は――
よろしくね〜!

核で蒸発しないためには――君で試させてもらうね
原作の空白期間を描くゲームオリジナルストーリー「七陰列伝」のシナリオディレクション&プロット製作、およびシナリオライティングを引き続き担当させて頂いております。
本日更新となります41章(3部13章)も、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
七陰列伝、第3部完! そして物語は――
よろしくね〜!

これが……私がお前に……
『友達』としてできる、最初で最後のことだ。
原作の空白期間を描くゲームオリジナルストーリー「七陰列伝」のシナリオディレクション&プロット製作、およびシナリオライティングを引き続き担当させて頂いております。
本日更新となります40章(3部12章)も、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
聖地の夜の闇の中、七陰とテンプラーの軍勢が激突する。
そして、ゼータとウィクトーリアは――
七陰列伝は通算200話に到達!
頂はまだ見えぬ……よろしくね〜!

それでも、英雄は世界を守るために……
世界の平和のために、戦い抜くことを選んだ。
原作の空白期間を描くゲームオリジナルストーリー「七陰列伝」のシナリオディレクション&プロット製作、およびシナリオライティングを引き続き担当させて頂いております。
本日更新となります39章(3部11章)も、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
七陰はアルファの血を用いて管理者権限を取得し、セルゲイのアジトの閉ざされた領域……聖域の奥へと侵入していく。
無機質な内部を荒廃した幻影が彩る異空間の中、彼女たちはオリヴィエと魔人ディアボロスの戦いの記憶を垣間見る。
それは三英雄と聖教、そしてディアボロス教団との間に隠されていた秘密の歴史であり、〈悪魔憑き〉の少女たちへと世界の真実を知らしめる、残酷な物語でもあった――
……そしてあの男が、ついにミドガル王都へと旅立つ。
よろしくね~!

この世界の傭兵は、いつでも誰かの何かのために、
常に大きく手を振りながら、大きな歩幅で進み続ける者。
だから、ミステリオの傭兵は、
『ストライダー』と呼ばれています――
「かんぱに☆ガールズ RE:BLOOM」
本日更新の15章にて、メインストーリー完結となりました。
いちライターとしてはまたしても状況に翻弄された流れではありますが、今回はフルボイス収録を見越してのまとまった分量(具体的にはまるまる1年分)を早期に納品しつつ、さらには前作同様にデッドロックポイント(いわゆる早期終了の打ち切り部分)も設定しつつプロットを切っていたこともあり、前作に比べると大方の想定の上での完結まで辿りつけた形です。
新作の物語としてはしっかりと続編をやりつつ、前作のあれこれ・もしも……なんかも、ちゃんと拾って閉じるシナリオをお出しできたと思っています。
最後まで実装に関わって下さった各方面のスタッフの方々、最後まで新旧様々なキャラクターに命を吹き込んで下さったイラストレーターと声優の方々、そして何より、最後までシナリオを追って下さったユーザーの皆様に、この場を借りて深く感謝申し上げます。
ありがとうございました!

ここは……危険だ! 留まってちゃいけない場所だ!
だけど……私を呼ぶ声は、聞こえてる――
原作の空白期間を描くゲームオリジナルストーリー「七陰列伝」のシナリオディレクション&プロット製作、およびシナリオライティングを引き続き担当させて頂いております。
本日更新となります38章(3部10章)も、引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
ミドガル魔剣士学園地下の調査を行うゼータと93。
93が禁書の記述内に存在を確認した「封印されし教会」へと忍び込んだゼータは、空間を歪ませながら立ちこめる霧の奥へと踏み込んでいく。まるで声無き声に呼ばれ、導かれるかのように。
そしてゼータが目にしたのは――
今年もカゲマスをよろしくね~!